お気軽にお問い合わせください。
営業時間: 8:00~20:00

具体的な施設名については弊社へお問い合わせ下さい。

安心して透析治療を受けるための環境

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    常駐する看護師がサポート

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    透析クリニックが併設、または近隣にある

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    塩分、水分、カリウム、リンなどの食事制限に対応可能

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    規則正しい生活を送れる

  • check_box 24時間緊急対応体制を整え、安心の生活サポート
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    日常生活の豊かさも提案

透析患者を受け入れることができる施設は多くはないのが現状です。特別養護老人ホームも断られてしまうことがあります。ご希望のすべてを兼ねそろえる施設はなかなか少ないかもしれませんが、弊社が施設探しを全力でバックアップします。

医療サポート体制の充実

透析患者へ寄り添う施設の特徴

透析治療も安心して取り組める暮らしを。

  • Point 01

    安心の医療サポート

    看護師が日中は常駐、または夜間も常駐していること。透析クリニックが併設されているか、近隣にあり、送迎の対応をしていること。送迎に対する施設側の送り出しや受け入れ対応ができること。透析クリニックや施設に新規患者・入居者の受け入れキャパシティがあることをチェックします。看護師が常駐する施設は透析以外の体調の変化にも対応してくれるので安心です。

  • Point 02

    安心の食事サポート

    栄養士が考えた栄養バランスの取れたメニューがあり、特に透析患者は塩分、水分、カリウム、リンの制限とタンパク質の摂取が必要ですので、個別にメニューを調整する対応ができるかを確認します。お食事は毎日の楽しみであるべきです。月の献立表を確認して、メニューやおやつで楽しみになるものがあるといいですね。

  • Point 03

    安心の生活サポート

    十分な数のスタッフが常駐していて、生活支援や必要な介護サービスを受けられること。夜間でも安心して暮らしていける見守り体制があること。リラックスできる居室や共用スペースがあること。周辺環境も自然豊かな方がよいか、都市部が良いかを考えましょう。できれば入居者同士の交流を促すレクリエーションやサークル活動があれば生活に彩ができますね。

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生活支援サービスで快適な日常を

老人ホームで受けられるリハビリは

一般的に老人ホームで行われるリハビリは「生活リハビリ」といって、生活をしながら運動機能の維持・向上を図っていくものであり、そこまで力を入れていません。老健(介護老人保健施設)のようなしっかりしたリハビリを受けられるところは少ないですが、なかにはリハビリ強化型の施設もあり、そういったところでは理学療法士などの有資格者による個別機能訓練が週に何回か受けられます。まずは施設にそういった機能訓練士と言われる方が常駐しているかを確認するとよいでしょう。もしいなかった場合、訪問マッサージを医療保険で外部から呼ぶことである程度のリハビリができます。また住宅型有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅ではリハビリのできるデイサービスを利用するとよいでしょう。

老人ホームへ入居する際の費用は

老人ホームへ入居する際の費用は分かりにくいものが多いと思います。

●前払金がありの場合、前払金+月額基本料金+その他になります。前払金は家賃の一部等を前払いするもので、償却期間がおおよそ5年前後で各ホームで決まっており、その間であれば解約した場合に一部(初期償却分を差し引いた未償却部分)が返還されます。

●前払金がない場合は月額基本料金+その他になります。

●月額基本料金は家賃+管理費+食費になり、前払金ありの場合月額基本料金の家賃はかなり抑えられます。

●その他の費用は介護保険一部負担料金(1割負担要介護2の方で2万円前後)+医療保険自己負担金+おむつ代+居室の水光熱費+リネンレンタル費+雑費になります。その他費用は5,6万円をみていれば収まる場合が多いです。選んだホームや入居者の状況によってかわりますので、お気軽に弊社までお問い合わせください。


最近は末期がんや難病(厚生労働大臣が定める別表7掲載疾病)患者を専門で受け入れている老人ホームが増えていますが、透析をしているということは、それだけでこういった施設の受入条件を満たしていません。そのため一般的な介護付・住宅型老人ホームを探す必要があります。

八王子近隣の透析患者を受け入れている施設の基本料金は前払金0円の場合で月額基本料金が20万円前後です。

なかなかご自身で探すのは難しいと思いますので、お気軽に当相談所へご連絡を下さいませ。

コミュニケーションを大切にする暮らし

透析が必要な方の進め方

まず確認すべきことはその施設で透析の患者の受け入れが可能かどうか。

頭から断られてしまう施設もありますが、例えば人工透析は受け入れられるが、腹膜透析は受け入れられないという施設や、送迎を病院側がしてくれて、食事の時間に間に合うように配慮してくれる病院ならOKという施設もありますので、確認をしてみましょう。

そして施設での受け入れ条件を確認したら、その施設で現在または過去に透析を受けいている方がいるか、いるのであればどちらの病院にかかっていたのかを確認し、その病院へ新患受入が可能かどうか、施設への送迎や施設側の条件が可能か問い合わせをします。

過去に透析患者を受け入れていない施設であれば、その施設を運営している法人としての受入実績を確認してみるか、他の施設を探すのが良いでしょう。

施設と病院がともにOKであれば施設入居に必要な準備を整えていきましょう。

当相談所は無料のワンストップサービス

当相談所ではホームページなどを見ても結局よくわからない、という方のために第三者の立場で老人ホーム入居に関する施設選びからご入居まで、お客様に寄り添って伴走させて頂きます。ご相談は何回でも無料です。100件以上の施設を見学している相談員が、懇切丁寧にご相談に乗らせて頂きます。必ず複数の施設をご案内しますので、特定の施設に誘導するということはございません。見学も原則立ち会っており、車がない方は無料送迎も致します。また弊社は「お客様のお役に立ち、社会のお役に立つ」という理念のもと、ホスピタリティを大切にしており、傾聴を第一にしております。お問い合わせはメールや電話で即日、遅くとも翌日には受付可能です。「顔が見える相談所」を標榜しておりますので、原則対面でご相談に乗らせて頂いております。お病気を抱えた方、身寄りがない方でもご相談ください。不用品の処分や不動産の売却などもご相談下さい。施設入居後は定期的なご連絡でアフターフォローを致します。当相談所はワンストップで相談者様が安心してスピーディーに施設入居を実現するお手伝いができます。お気軽にお問い合わせください。

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